昨年11月、小倉南区頂吉地区にある鱒淵ダム上流域、通称「連合の森」において、労働運動を行っている「連合福岡」による森林・林業体験教室が行われ、森林組合は間伐作業を請け負いました。
その後、一部の材を搬出して、今回、写真にあるようなタンブラーとなって、私たちの手元に戻ってきてくれました。
森林の手入れはもとより、このような目の見える形で木材が活かされていくことに、少し喜びを感じる機会となりました。

昨年11月、小倉南区頂吉地区にある鱒淵ダム上流域、通称「連合の森」において、労働運動を行っている「連合福岡」による森林・林業体験教室が行われ、森林組合は間伐作業を請け負いました。
その後、一部の材を搬出して、今回、写真にあるようなタンブラーとなって、私たちの手元に戻ってきてくれました。
森林の手入れはもとより、このような目の見える形で木材が活かされていくことに、少し喜びを感じる機会となりました。
